○当コンテンツは、アニメーカーズ旭川のメンバー等と「707R雪式」の雪像 制作メンバーで、
「まんがアニメBOX」「707R雪式」の開催後の2004年5月12〜13日、
北海道遠軽町に小澤さとる先生を訪ねたときの記録です。
2004/05/13(Tha)
  翌日10:00、旭川へ向かう前に、先生のアトリエにご挨拶。
の、つもりが、先生、生原稿の数々を披露。
かえるに帰れない面々。
小澤先生、酷でんがな。
  小澤先生の解説つきで作品にかぶりつく一同。
次から次へと出てくる出てくる。
  すみません。拡大してお見せしたい!
でも著作権もあるよなーと、ちいさいまま載せておきます。
 

ロボダッチデース!

  精緻なスケッチ、製図の数々。
  いや、もう、眼福のメンバー。
  そして、先生の愛車「TOYOTA LAV4小澤707スペシャル」を見ながら名残り惜しくも帰路へと向かいます。(2005年6月現在は介護施設に入院中!?)
  先生から教えられたおすすめのスポット。
「丸瀬布の昆虫生態館」によって帰ることにします。
  「丸瀬布の昆虫生態館」外観です。

『昆虫生態館』
http://www.phoenix-c.or.jp/~maruya/mainsect/home.htm
  中の温室がドーム上になっていて、明るい日の光りのもと、
生きた世界の蝶々が放し飼いという贅沢な空間です。
  見えますか?蝶々。ほんとうに放し飼いなんですよ。
  展示は生きている昆虫の他に、標本もかなりの数があって、あきません。
蝶々のドームの隣に、コーナーが。
  アリとかタガメなんてマイナー?な昆虫も展示されてます。

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