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| 楠戸 昌平 さん | 2005/07/02 | ||
| 小沢さとる展を見に行って、年上の人にとっては懐かしい作品もあり、楽しい展示会だと思いました。 あと、会場で放映していたアニメのイラストや、絵コンテなどの作品が見たかったです。 |
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前田 学史さん |
2005/07/02 | ||
| 熊田 祐介さん | 2005/07/10 | ||
| 建物、内装、そして展示。すべてが凝っていて、何度も何度も会場内をぐるぐると廻っていました(笑) ただそこに居るというだけでとても心地良く、まるで自分が遠くにいるような錯覚すら感じました。 小沢先生が「もっと沢山の展示物をだす予定だったんだけどねぇ。」と言っていたのが印象に残っています。 僕には勿体な過ぎて鼻血が出そうな言葉でした(゜∀゜) |
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| 羽坂 征高さん | 2005/07/10 | ||
| 平間美絵さん |
2005/07/10 | ||
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寄せられた沢山の祝辞イラスト、壁一面の直筆原画、三台のモニターからは、旭川では見られないTVアニメや代表的なOVAが流れている。部屋の真ん中にあ
る大きな二つのケースには、賑やかに並ぶフィギュア。子供の頃欲しかったロボダッチがいる。ジュニアが黄色い姿を堂々と見せている。ミスビードルが、赤い
機体をつややかに光らせる。 そして、入り口横にはまるで、仕事場をそのまま持ってきたような空間の中で(実際、仕事もしてらしたとか(^^))、小澤先生が笑っていた。 売り上げがユニセフに寄付されるコピー原画に、精力的にサインを書いたり、これからの作品についてをトツトツと、でも丁寧に話してくれたり。その間にも入れ替わり立ち代わり、人が訪れる。その誰もが、みんな笑顔で帰っていく。 そんな空間に居られたことが、とてもうれしく楽しい一日でした。 7月10日の最終日。短い滞在時間の中での、私的スケッチでした。会場に向かう道中も、楽しかったなあ。 ツアーの皆様、お疲れ様でした。知らない間にわがままいったりうるさくしたと思います。すいません…m(__;)m。でも、また次があった時もよろしく、です〜(^^;。 最後に、小澤先生が産み出す次の作品達を、期待をこめて待ってます(と、特にビッグジャンプとエニグマ〜(^o^;))。お体に気を付けて、これからも新たな冒険を描いていって下さい。 また、会場で暖かく迎えてくれたスタッフの皆様、ありがとうございましたm(__)m。 |
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| 新崎 力也 | 2005/07/02 | ||
| 旭川冨貴堂の会長 志賀さんとともに7月2日にいってきました。生田原町。 志賀会長のスカイラインGTR VSPEC、エンジンがうなりをあげて、日ごろの街乗りだけの鬱憤をはらすかのような疾走で生田原町に到着(以下やばいので省略割愛) 楠戸さん、前田さんと同じ日にうかがったのですが、こちとら仕事半分だったので、「現地で会おう!」と打ち合わせて先行したいた二人と合流。700万画 素のデジカメ最近買ったという前田さんに写真はまかせ、こちらはDVカメラで会場を撮影。いかんせん、ムービー系に詳しくないのでこれ書いてる現在7月 13日、いまだに編集がおわってません。すんませんYASUさん。圧縮したらWEB公開します。 会場は皆さんが書いているように、本当に手作り感あふれる小沢ワールドでした。先生のこれまでの成果でもあり、これからの出発でもある作品に囲まれて、地力をもった個人・天才というのはすごいなぁとあらためて感じ入った次第です。 |
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