1952〜55年に掛けて(高2〜)アルバイトで描いていた教科書、百科辞典の図版の原画と刷りだしです。 当時図版1枚、300円から700〜800円の画料だったそうです。 高卒の初任給が7000〜9000円の時代でこのアルバイトが目指した技術屋人生からの脱線の始まりで、 マンガ家小沢さとるの始まりでもあります。 画像をクリックしますとどんな絵が出ますやら・・ 楽しんで下さいませ 小沢さとるの席にようこそ