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    3月のお休みは日曜日&第三月曜日(7日、14日15日、21日、28日)となります。
    m(_ _)m


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昨夜から降る雪・・

都内では積もることもなく、黒くアスファルトがぬれてるだけ・・。

白い銀世界は魅力だけれども、やはりホッとする。

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ちょっと茶髪(笑)

お袋さんがブラシでお手軽にできる白髪染めした。
説明書きによれば使い切るべしとのこと。
お袋さんの少ない髪の量からすれば、チューブの液はほとんど残ってる。
これを捨てるのは余りにももったいないと嫁はんが言い出し、なんと私の髪にブラシをちょろちょろとなで始めた。
やめてくれ~の声もむなしく、生まれて初めて髪を染めてしまった。
考えれば考えるほど、情けない話のなのだ~(^^;;

初めてつながり・・・おまけ?
アカデミー最優秀監督賞&作品賞、女性初だったんですね
日本アカデミーも「ディア・ドクター」であれば、女性初だったんですけどね>ちょい残念

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閉店屋五郎 / 原 宏一

オリンピックも終わり、今週は、先日買ったオール讀物548頁と格闘してました。
とゆうことで久しぶりのブログです。

最近の小説って、こんなにヒドイのでしょうか~
活字離れとなげく前に作家の先生たちも考えなくちゃいけません(^^)
作品が薄っぺらとゆうだけなら、好き好きがありますのでイイですけど・・
なぜに作品の中でこうも簡単に「死」を扱うのでしょう~
極端に言えば、物語が纏まらんから殺しちゃえってな感じで・・
日常の「死」はただただ生々しく、読んでいて楽しくありませんし、老年になれば背中合わせですし、若ければ遠い存在なだけです。
とくに「彼女の晩年(藤堂志津子)」と「オールド・ファッション(村松友視)」はアレレという感じです。
ちなみに「ほかならぬ人」もアレレでしたけどね(笑)

その中で、原宏一作品「閉店屋五郎」は楽しめました。
着目点がイイとゆうか、よく思いつくなぁ~と感心しました。
それにハッピーエンドでの終わりですから・・
読了後も作中の主人公たちがどのような人生を送るのかと・・ちょっとね(^^)
そうそう、ぜひTVドラマ化して欲しいと思います。
で、
原宏一作品をちょっと読んでみようかとおもうのでした。

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蕎麦を食べよう~(^^)

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東京は最高なポカポカ陽気でございます。

昨夜の雨で花粉症の方も散歩日和、そしてもり蕎麦日和でもございます(^^)

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24.4・・アイスホッケー

第3ピリオド、カナダ2点、アメリカ1点

最後の攻撃、アメリカ6人攻撃、

残り24.4秒で同点・・

延長は20分・・・どちらに・・・

1972年(ミュンヘン)のアメリカとソ連のバスケットを思い出される。

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