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コメント一覧 (7)

ねこっこ  |  Commented : 2010/01/31 14:18 編集・削除

お店の裏に住んでるご夫婦ですか?
末永くお幸せに。な~んて言ってる場合だといいんですが・・。

YASU  |  Commented : 2010/01/31 19:08 編集・削除

>お店の裏に住んでるご夫婦ですか?

そうです~
左がチビクロ、右がシロおじさんとなります。
画を拡大しますとチビクロの舌がちょろっと出てます。
実は去勢手術をし、逃がしたときに慌てて塀から落ちてしまいあごが外れてしまったのです。
チビクロにとって唯一安心できるのがシロおじさんなんですね~

Yamamoto  |  Commented : 2010/02/01 21:05 編集・削除

そりゃあ切られると感じたら必死に逃げ回るでしょうね。
YASUさんは逃げませんか?
シカやウシは角を切り落とされると自信喪失しておとなしくなるようです。
宮本武蔵も刀がなくなれば青ざめるでしょう。そのため片時も刀を手放さな
かったとか、水浴びは最小限にしたから体臭がムンムンで敬遠されたとか。

調べなおしたのですが名前がわかりません。その種類のネコは人為的改良の
過程で舌が引っ込められなくなったと読んだことがあります。手元の本に
写真が出ていたのですが整理中の本の中にあったのですが・・・。
寝ている間の舌が乾いてしまうと面倒なことになるらしいです。
接骨医院はペットは扱わないのでしょうかねぇ?

YASU  |  Commented : 2010/02/01 23:10 編集・削除

>YASUさんは逃げませんか?

あや~もちろん、地獄の沙汰まで逃げるかも・・(笑)
自然に生きる動物を人の勝手で去勢をするわけですから、地獄行きは覚悟ですけど

>舌が乾いてしまうと面倒なことになるらしいです。

そうなんですよ
手なずけて飼うことも考えてるんですが、部屋の乾燥を思うと難しそうです。
で、頼みはシロおじさんなんです。

>接骨医院はペットは扱わないのでしょうかねぇ?

動物病院に相談したところ、やはり難しいようです。
接骨医院かぁ~
治してくれるとこあればホントお願いしちゃいます

Yamamoto  |  Commented : 2010/02/02 21:21 編集・削除

判明しました!
>調べなおしたのですが名前がわかりません。
と先に書きましたが「猫のなるほど不思議学」(岩崎るひは)
[講談社ブルーバックス]によると顔ぺったんこ型であるチンチラ
に現れることがあるそうで。人間が可愛く感じる型に改良してい
くうちに生活が困難になる常時舌出し猫が生まれるそうです。
ネットでは遂に見つかりませんでしたが舌出し猫は可愛く感じる
ので多くの舌出し猫がヒットしました。

YASU  |  Commented : 2010/02/03 00:19 編集・削除

ありがとうございます~

ぺったん顔のネコに舌出しがあるんですか~しかも人の手によるものなんですか~
なんだか・・・流行の魔物は困ったもんですね
何とかなりませんかね~

YASU  |  Commented : 2010/02/04 10:42 編集・削除

シロおじさん、死んじゃいました。
この寒さが憎いです。

実は夫婦の写真、シロおじさんが初めてチビクロに甘えたものです。
チビクロの間に無理矢理入ったとこを偶然に見て、撮りました。
寒かったんですね~
数日で死んじゃうとは・・

ps
ねこっこさん、するどすぎですよ