記事一覧

あ~~

やっぱ、森本を見たかったなぁ~

もしは禁句だけど・・

パラグアイ戦は、思い切って大久保の位置に長友を使ったら面白かったかもなぁ~
そして、後半のTOPは本田と森本の二人。

しかしよく、PKまでがんばった!
心臓がもう持たないし、これでよかったかもネ(^^)

トラックバック一覧 (0)

コメント一覧 (4)

Yamamoto  |  Commented : 2010/06/30 20:56 編集・削除

ルールのことはあまり詳しく知りませんが、パラグァイとの戦い自体は日本チームは
鏡に映った日本チームと戦っているのではないかと感じました。どちらも防御が堅固
だが、ゴールを決める力が不足していた。ドキリとする場面が何度もありました。
PK戦で惜敗したが、その時はくやしさはありませんでした。PK戦はクジ引きみた
いなもの。試合そのものではないですね。延長戦まで戦って互角だったんだ。敢えて
言えばパラグァイがPK戦で正確に決めることができた結果でしょう。ともかく納得
できる試合でした。

今回も16強どまりの結果であるが、内容は明らかにそれ以上でした。北沢さんの解説
で、実質9強にあたる、との意見に同感でした。夕方あたりから試合のハイライトと、
選手の無念な表情を見ると、改めて涙がにじんで来ました。

ありがとう! 日本のチームよ! 充実した試合を見せていただきました!

YASU  |  Commented : 2010/06/30 23:47 編集・削除

Yamamotoさん、コメントありがとうございます。

>ありがとう! 日本のチームよ!

ほんとうにほんとうにわたしも感謝感謝です。
それでも惜しい気持ちがあります。

>長友を使ったら面白かったかもなぁ~

ちょっと説明(笑)
大久保選手が守備のため下がり、攻撃参加が一歩遅れます。
また、パラグアイは縦パスが攻撃の基本ですから前線の守備が大切です。
ならば、前線で守備の達人&スピードある長友を使う大博打は面白いかなと思ったのです。
あまりにも本田選手が前線一人で走ってるものですからね~

Yamamoto  |  Commented : 2010/07/01 15:34 編集・削除

>あまりにも本田選手が前線一人で走ってるものですからね~
ナルホドね。
この期におよんで戦力を温存とかはなかったでしょうね。
それまでの本田選手の活躍の勢いに掛けたのかなあ。
それにしても日本全国で、こうすればよいとのいいアイデアがたくさんあったとしても
岡田監督が耳を傾けることができるのは、ごくごくわずかの人の意見でしょう。

くやしい思いをしないチームは、国は一つだけ。これが勝負。
快い脱力感と、今後の進歩の確信。

YASU  |  Commented : 2010/07/02 00:50 編集・削除

Yamamotoさん、「ナルホドね。」のお褒め、調子に乗りますよ(笑)
と言うことで・・・(爆)
遠藤選手がTOPに上がり、本田選手とツートップになりました。
その時間帯がもっとも期待できた時間帯だったようにおもいます。
森本森本とわたし、ずっーとブログで言ってます、
遠藤&本田のツートップの形はFWのいないサッカーで、もしや守備の革命かもしれません
しかし、日本のFWがまたすこし遠のいたように思います。
そして。PKにFWが出ないのはさびしいかな~